〜みんなでつくる、これからの市民館・図書館〜
2026年4月より指定管理者制度がスタートし、新たな一歩を踏み出した麻生市民館・麻生図書館・柿生分館・岡上分館。
地域の皆さまにとってもっと身近で、もっと愛される場所を目指す各館の「これからの想いやリアルな声」をお届けする特別PR展示を開催いたします。
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イベント内容
【今回の注目みどころ・お楽しみポイント】
各館のリアルな「声」と新たな取り組みをご紹介
新体制となった市民館や図書館が目指す未来や、地域に向けた熱い想いをパネル展示でご紹介します。
日頃利用している施設がどんな風に生まれ変わろうとしているのか、その魅力をぜひご覧ください。
【参加型】想いを届ける「メッセージ(付箋)コーナー」
「こんな本を置いてほしい!」「こんなイベントがあったらいいな」「いつもありがとう!」など、
市民館や図書館に対するあなたの想いや願いを付箋に書いて自由に貼り付けられるコーナーを設置しています。
皆さまの声が、これからの施設を一緒につくっていく原動力になります。ぜひ温かいメッセージをお寄せください。
【プレゼント】公式Instagramフォローで「限定ミニ缶バッジ」をGET!
展示期間中、指定のInstagramアカウントをフォローしてくださった方に、各施設(市民館・麻生図書館・柿生分館・岡上分館)のイラストがデザインされたオリジナルの「ミニ缶バッジ」をプレゼントいたします!
※数に限りがございますので、予めご了承ください。
地域の「憩いの場」「学びの場」として寄り添い続ける市民館・図書館の新しい魅力を、ぜひギャラリーで体感してみてください。
皆さまのご来場と温かいメッセージを心よりお待ちしております! -
開催場所/時間
【開催概要】
会場: 新百合丘オーパ 2F アート de みらいギャラリー
8月1日(土)~8月17日(月) 10:00~21:00(営業時間に準ずる)
企画・協力: 麻生市民館・麻生図書館(柿生分館・岡上分館)
麻生市民館公式Instagram
麻生図書館・柿生分館公式Instagram
岡上分館公式Instagram
INFORMATION
~アート de みらいギャラリーとは~
作者と地域をつなぎ「誰もとりのこさない持続可能なまちづくり」を目指すアートギャラリー事業です。
新百合丘オーパでは、川崎市のSDGs達成に向けたモデル事業として、2024年3月13日に「アート de みらいギャラリー」を新設いたしました。
障がいの有無にかかわらず「誰もが利用でき、誰もが表現できる」をコンセプトとした本ギャラリー。会場には、アーティストの個性や特性が光る、魅力的な作品の数々を展示しています。多様なアートと地域の皆様をつなぐ「架け橋」として。ぜひ、あなただけのお気に入りの表現と出会う場としてお楽しみください。
【THIS IS MECENAT 2026】
本アートギャラリー事業は、公益社団法人企業メセナ協議会より、芸術・文化支援による豊かな社会づくりの取り組みとして認定されました。